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【2026年04月04日12:35 】 |
竹野内豊、タイ過酷ロケで激ヤセ!「想像を絶していました」
俳優・竹野内豊(39)が主演する映画「太平洋の奇跡~フォックスと呼ばれた男」(平山秀幸監督、来年2月11日公開)の製作発表が9日、都内で行われた。

太平洋戦争末期、サイパン島で4万5000人もの米軍を翻弄(ほんろう)し続けた実在の日本兵を、日米双方の視点から描く。5月下旬から約2か月間、タ イ南東部のラヨーン県でロケが行われた。40度以上の気温やスコール、虫と闘いながらの撮影に、竹野内は「想像を絶していました」と苦笑いを浮かべた。

共演した女優・井上真央(23)は「竹野内さんは会う度にみるみるやせていって心配でした」。俳優・山田孝之(27)も「かわいそうでした。どんどんや つれて、目がギョロギョロしていって」。過酷な条件のもと、役を演じきった竹野内は「ペットボトルを10本飲んでもトイレに行かないんです。全部、汗で出 ちゃうから。本当に暑かった。1人では乗り切れられなかった。精神的にも体力的にもみんなに支えられた」と共演者やスタッフに感謝していた。
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【2010年11月10日10:10 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
米ポップスターのマドンナ、来年5月に初訪韓
米国のセクシーポップスター、マドンナが来年韓国を訪問する。

公演を主管するオンスポットEコリアは31日、「ポップの女王マドンナの韓国コンサートを来年5月中に開催することで基本的なスケジュールとセキュリティなど公演全般に対する協議を終えた」と明らかにした。

予定通りに進めばマドンナの韓国公演は初めて開催されることになる。これまで多くのアーティストが韓国を訪れているが、マドンナは訪韓したことがなく、国内のファンの関心と反応は大きいものと予想される。

マドンナは1983年にアルバム「マドンナ」でデビューした。収録曲の「ボーダーライン」「ラッキースター」などが一気に音楽チャート上位に入り、一躍 ポップ界のシンデレラに浮上した。その後も「ライク・ア・バージン」「ドント・クライ・フォー・ミー・アルゼンチナ」「アメリカン・パイ」など多くのヒッ ト曲を出し、20年にわたりトップの座を守っている。
【2010年11月02日10:04 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
アグネス提唱のアイドル5カ条とは…
中国出身のタレント、ローラ・チャンが19日、都内で歌手デビュー曲「ひなげしの花」(11月25日発売)の公開レコーディングを行い、プロデューサーを務めるアグネス・チャンがアイドルの5カ条をローラに伝授した。
アグネスが38年前にリリースした同名曲のカバー。5カ条は「男子禁制」「ヌード禁止」などで、ローラは「彼氏を作っちゃダメってこと?女性ホルモンが減っちゃうんじゃない?」とキョトン。
【2010年10月21日11:55 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
怒髪天が“昭和”をテーマにした東京3DAYSワンマンを敢行!
怒髪天の東京でのワンマン・ライヴが10月12日、13日、15日の3日間にわたって行なわれました。今回のワンマン・ライヴは〈Neo- JAPANESE STANDARD〉と銘打って3日間とも会場を変え、会場ごとの雰囲気に合わせたコンセプトでステージが繰り広げられました。

初日は新宿LOFT。〈歌舞伎町“NOT DEAD”ギグ〉というタイトルが付けられたこの日のライヴでは、数々の日本のロック・バンドを輩出してきた“ロックの殿堂”ともいえるこの場所にゆかり のあるスターリン、ARB、BOOWYのカヴァーを披露し会場を沸かせてくれました。怒髪天の中でもスピード感のあるナンバーをたたみかけるように投下 し、最後は増子(vo)もフロアにダイブし、会場全体汗まみれの熱狂のライヴとなりました。

〈トーキョー“HAYARI-UTA”〉というタイトルが付けられた2日目の九段会館では、昭和初期に流行した帝冠様式で重厚な風格ある佇まいをもつ会 場の雰囲気に合わせて“昭和の流行歌”をテーマに、奥野真哉(key)をゲストに迎え、怒髪天の楽曲の中でも歌謡テイストの強いものを中心に選曲。そして この日も昭和の名曲、世良公則&ツイスト「あんたのバラード」、西城秀樹「ヤングマン」、沢田研二「時の過ぎゆくままに」を完璧にカヴァー。「ヤングマ ン」では「若くなくてもやりたいこと何でもやればいい」と歌詞を変え、会場全体もYMCAの振り付けで盛り上がり、まるでアイドルのコンサートのような光 景が見られました。そしてこの日は11月24日発売のクリスマス・シングル「Merry X’mas Mr.Lonelyman」を「クリスマスプレゼントにブランドのバッグだって!? ふざけるな!! 世の中にはいろんなクリスマス・ソングがあるけど俺 たちのは“アンチ・クリスマスソング”だ!!」と言って東京ライヴで初めて披露しました。

そして最終日の会場は元グランドキャバレーだった東京キネマ倶楽部。タイトルも〈キャバレー“SHO-WA”〉と付けられ、昭和レトロ感溢れるゴージャ スな空間を意識してゲストに勝手にしやがれのホーンセクションを迎えてジャジーでスィングなセッションが繰り広げられました。怒髪天の楽曲もジャジーなア レンジで披露され、レトロな会場の雰囲気とも相まって、オーディエンスも心地よく酔いしれていました。この日のアンコールでは日本の名女優・梶芽衣子が登 場し「唐獅子牡丹」を披露。そのクールな美貌と歌声で会場全体を魅了! “昭和”をキーワードにした今回の東京3daysは、バンドとしての新機軸を打ち 出したスペシャルな3日間となりました。
【2010年10月18日15:57 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
DVD発売記念イベントでみひろが「志村けんは雲の上の存在」と告白
セクシータレントが自由気ままな2人旅を満喫する姿を収めたDVDの第2弾「姫姫旅行 みひろ×かすみ果穂 バルセロナ編」の発売を記念して11日、都内 でトーク&握手会イベントが開催された。イベントにはみひろとかすみが登場し、旅の裏話を披露。集まったファンとのじゃんけん大会なども行われた。

2人は「たまに飲みに行くくらい仲は良かったんですが、2人で旅行に行くのは初めてでした」と明かし、かすみはさらに「ヌーディストビーチに行って、胸を出してみたんですが、周りの人の胸がきれい過ぎて、すぐに隠しました(笑)」と裏話も明かした。

旅中でのけんかについては、かすみが「市場で牛の頭が売ってたから『すごいよー、これこれ』ってやってたらしつこかったみたいで、しばらく口を利いてもら えなかった」と告白。一方のみひろは、「部屋でUNOしてたら『今まで我慢してたけど、お前のそういうところが嫌いなんだよ!』ってキレられた。わたしは ただ勝っただけなのに…」と話し、会場を沸かせた。

旅行中に気付いたお互いの意外な一面についても触れ、「(かすみは)疲れてても顔には出さず、口数が少なくならないようにしてくれてて、すごく気遣いがで きる子なんだなって思いました」(みひろ)、「片言の英語やジェスチャーで道を聞いてくれたりして、引っ張ってってくれて、こんなちびっ子みたいな体で も、お姉さんなんだなって思いました」(かすみ)と新たな発見もあったようだが、かすみは「(みひろは)面白くないダジャレを何回も言ってきてしつこいん です!」と愚痴も。

また、イベント開始前の記者会見では、先日報道された志村けんとの熱愛報道について聞かれたみひろが「(志村は)雲の上の存在なので…。真剣に(交際を)申し込まれたら、その時真剣に考えます!(笑)」と答えていた。
【2010年10月13日14:00 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック()
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